Dropbox の使い方

こちらで紹介した以外にもたくさんのトレーニングをご用意しています。このガイドでは Dropbox を活用する上で欠かせないポイントを説明しましたが、次のリソースでさらに詳しく学ぶことができます。

自分のペースで進められる Dropbox トレーニング

自分のペースで進められるトレーニングでは、ご自分の都合に合わせて Dropbox の機能について学ぶことができます。作業に集中しながら、Dropbox を最大限に活用する方法をトピック別に選ぶことができます。

Dropbox ラーニング ライブ

バーチャルによる Dropbox ラーニング ライブ セッションに参加すると Dropbox の利用法を見直し、作業を今まで以上にスムーズにする方法を学ぶことができます。ライブ トレーニングのインストラクターはオンライン クラスによるインタラクティブな方法で Dropbox について知りたかった情報をすべてご説明します。

ヘルプを表示

わからないことがあれば、Dropbox ヘルプセンターをご覧ください。 Dropbox の各機能についてのよくある質問、簡単な修復方法、公式情報を紹介しています。どんな疑問も、まずは検索してみてください。

コミュニティに参加する

Dropbox コミュニティは、日頃から利用しているプロダクトやサービスに関する質問や回答、解決方法、アイデアを投稿、検索できる場です。

Twitter サポートの会話もぜひご覧ください。 

用語集

  • @メンション:ファイル、Paper ドキュメント、概要に追加されたコメントまたはタスクについて特定のユーザーに知らせる方法
  • アバター:ユーザーまたはアカウントのプロフィール写真、イニシャル、人物のアイコンで表示される画像
  • クラウド:リンク済みの各デバイスからアクセスできるオンラインのストレージ容量
  • コンテンツ:自分のデバイスで作成または保存するあらゆる形式のファイルおよびフォルダ
  • クラウド コンテンツ:オンラインで作成、保存されているファイル(Dropbox Paper のドキュメント、G Suite や Microsoft Online のファイルなど)
  • Dropbox Business: 複数のユーザーが所属するビジネス向けに設計された Dropbox プラン。ビジネスのニーズに合わせて、Standard、Advanced、Enterprise、Education から選択可能
  • Dropbox App Center:dropbox.com でサードパーティ アプリの検索、リンク、管理を行う場所
  • Dropbox Paper: 使いやすい入力ツール、共有ツール、共同作業ツールを備えたオンラインのドキュメント ワークスペース
  • Dropbox Transfer:大容量または共同作業の必要がないファイルやフォルダを転送する機能
  • 編集権限:ファイルおよびフォルダを他のユーザーと共有する際に付与できる権限の一つで、共有相手もコンテンツの編集が可能になる
  • ファイル リクエスト:自分の Dropbox アカウントに誰かからファイルをアップロードしてもらいたいときに、その相手に送信する招待状
  • グループ:チーム全体でコンテンツを簡単に共有できるように、管理者またはユーザーによって設定されたチーム メンバーのグループ。メンバーはチーム内の複数のグループに参加可能
  • 多要素認証:ログイン時にパスワードに加えてコードの入力も必須にすることで、セキュリティを一段と強化する機能
  • 固定:バーチャル掲示板に固定する感覚で、フォルダの一番上に特定のファイルを表示し、簡単にファイルを見つけられるようにする機能
  • 復元:Dropbox アカウントから削除されたファイルまたはフォルダを元に戻す操作
  • 復元:ファイルのバージョンを Dropbox アカウントに保存されている前のバージョンに戻す操作
  • 選択型同期:dropbox.com からアクセス可能なオンラインのみのストレージにコンテンツを移動して、ハード ドライブの容量を節約する機能
  • スマート シンク:ファイルとフォルダをオンラインに保存し、それらをパソコンまたはモバイル デバイスで表示して、アクセスできるようにする機能
  • SSO: 「シングルサインオン」の頭字語で、管理者が設定できるログイン方法の一つ。Google などの 1 社のサービス プロバイダを通じてチーム メンバーがログインできる
  • スターを付ける:さまざまなフォルダに保存されているファイルを 1 つのリストに表示して見つけやすくする機能
  • 同期:コンテンツをローカルとクラウドの両方で更新して、どのデバイスでも最新バージョンのコンテンツを使用できるようにする機能
  • チーム管理者:チームまたは会社全体のアカウント、およびユーザー設定の管理権限があるユーザー
  • チーム フォルダ:チーム メンバー全員がアクセスできるフォルダで、ここにコンテンツを追加するだけでチーム全体と簡単に共有できる
  • チーム スペース:チームの管理者が作成する 1 件または複数のフォルダで、コンテンツの共有および整理を簡素化できる
  • 読み取り専用権限:ファイルおよびフォルダを他のユーザーと共有する際に付与できる権限の一つで、共有相手はコンテンツの表示のみ可能になり、編集はできない