この記事の情報は、Dropbox Protect ユーザーに適用されます。
内部ドメインを使用することで、どの会社のドメインを「内部」として扱うかを Dropbox Protect に指定することができます。Protect では、最大 25 個のドメインを使用して、所有者、共同編集者、共有コンテンツを「内部」「外部」または「外部のもの」として分類できます。
組織に複数の会社のドメインやサブドメインがある場合、または内部ドメインが変更された場合は、この設定を使用してください。
内部ドメインを追加する際は、次のルールにご注意ください。
注:
注:Protect がアイテムを適切に整理するには、リスト内に少なくとも 1 つのドメインが含まれている必要があります。ドメインを削除すると、そのドメインに対して「内部」とマークされていたコンテンツは、Protect レポートで外部として表示されるようになります。
はい
いいえ
この記事が役に立たなかった理由をお聞かせください。
ご意見ありがとうございます。
フィードバックありがとうございます。