Dropbox Protect は、セキュリティ管理者や IT 管理者が、次の接続されたアプリ間で会社のファイルを保護し、共有を管理できるように設計されています。
- Dropbox
- Microsoft 365(OneDrive と SharePoint)
- Google ドライブ
管理者は、外部ユーザーと共有されているファイルや、公開リンク経由でアクセス可能なファイルなど、潜在的なリスクを特定することができます。また、Protect のインターフェースから、アイテムの詳細の確認、権限の調整、またはポリシーの適用を行うことで、リスクの軽減を図ることが可能です。