Dropbox Protect に関するよくある質問

Admins 更新 Apr 09, 2026

In this article

person icon

この記事の情報は、Dropbox Protect の管理者に適用されます。

この記事では、Dropbox Protect に関するよくある質問にお答えします。エラー メッセージやその解決方法など、一般的な問題の解決策をすばやく見つけるのに役立ちます。

Dropbox Protect を管理する方法をご覧ください。

概要と基本情報

どのようなユーザーが Dropbox Protect を利用できますか?

Dropbox Protect は、Dropbox Protect の管理者のみが利用できます。Protect のライセンスをお持ちでないユーザーは、Protect の設定を表示または管理することはできません。

管理者はどのようなときに Protect を使うべきですか?

継続的なアクセス監視とデータ ガバナンスの取り組みの一環として、会社のドキュメントへのアクセスを確認または管理したい場合に、いつでも Protect を使用すべきです。

社内リンクとドキュメントへのアクセス

社内リンクとは何ですか?

社内リンクを使用すると、組織内で広範囲にわたってドキュメントを簡単に共有できます。ただし、想定していたよりも幅広く共有された場合、公開範囲が広がりすぎるおそれがあります。Protect を利用することで、管理者は社内リンクが使用されているドキュメントを特定して管理しやすくなります。管理者はアクセスを確認した上で、必要に応じて制限できます。

ドキュメントに社内リンクが使用されている場合、次のようになります。

  • 会社のアカウントでログインしているユーザーのみが、そのリンクを使用できます
  • リンクを知っている組織内のメンバーであれば誰でも、共同編集者として指定されていない場合でも、そのドキュメントにアクセスできます
  • アクセス レベルは、リンクのアクセス レベル設定(閲覧権限や編集権限など)によって決まります

Dropbox Protect ダッシュボードで共有リンクを管理する方法をご覧ください

Protect を使用して、共有された社内リンクを管理するにはどうすればよいですか?

Protect は、管理者が社内リンクや公開リンクが使用されているドキュメントを特定し、それらのリンクを削除または制限してリスクを軽減するのに役立ちます。

アカウントまたはリンクを削除すると、ユーザーの Dash へのアクセス権に影響しますか?

いいえ。Dash にアクセスできるのは、ライセンスが割り当てられているユーザーのみです。個人用アカウント、外部ベンダー、または公開リンクを削除した場合、特定のドキュメントへのアクセスのみが変更されます。ユーザーの Dash の使用可否には影響を及ぼしません。

社内リンクは、ドキュメントへのアクセス権を自動的に付与しますか?

いいえ。ユーザーが閲覧できるのは、共同編集者としてアクセス権のあるドキュメント、または以前にリンクを介してアクセスしたことのあるドキュメントのみです。社内リンクを整理しても、ドキュメントへのアクセス権の範囲が拡大されることはありません。

管理者のアクセス権

管理者はドキュメントの内容を閲覧できますか?

いいえ。Protect の管理者に、ドキュメント コンテンツへのアクセス権が自動的に付与されることはありません。管理者は、共同編集者や共有リンクなどのアクセス レベルやメタデータを閲覧することはできますが、すでにアクセス権がない限り、ドキュメント コンテンツを閲覧することはできません。

highlighter icon

:デフォルトでは、管理者は共同編集者として追加されませんが、必要に応じて自分自身を追加することができます。社内リンクまたは公開リンクがあるドキュメントであれば、管理者はそのリンクを使用してドキュメントにアクセスすることも可能です。

管理者はアイテムから所有者を削除することはできますか?

いいえ。[共同編集者を削除]アクションを行った場合、共同編集者のみが削除され、所有者は削除されません。これは、ドキュメント、フォルダ、またはドライブが所有者なしの状態になるのを防ぐためです。

接続されたアプリとデータ ソース

どのようなアプリがサポートされていますか?

Protect は、次のアプリをサポートしています。

  • Google ドライブ
  • Dropbox
  • Microsoft OneDrive、SharePoint、Teams のドキュメント

アプリを Dropbox Protect に接続する方法をご覧ください。

サポート対象の接続されているアプリ以外のファイルを監視できますか?

いいえ。Protect では、Google ドライブ、Dropbox、Microsoft OneDrive、SharePoint または Teams に接続されているファイルのみを監視できます。

接続されていないアプリのコンテンツは、[保護]には表示されません。

アカウントと ID

Protect には、どのようなユーザー アカウントが表示されますか?

Protect には、Protect に接続されたアプリ内のドキュメントへのアクセス権を持つユーザー アカウントが表示されます。

これには次が含まれます:

  • アクティブなアカウント
  • 使用停止中またはアーカイブ済みのアカウント
  • 所有者または共同編集者のアカウント
  • 社内リンクまたは公開リンクを介してアクセス可能なアカウント
highlighter icon

  • 接続されたアプリの同期が完了するまで、削除済みのアカウントが一時的に表示されることがあります。
  • Dropbox の場合、招待されたチーム メンバーも表示されます。
  • 接続されたアプリ内でドキュメント レベルのアクセス権を持つアカウントのみが、Protect に表示されます。

Protect には、どのような Microsoft ユーザー アカウントが表示されますか?

Microsoft 365 の場合、1 つ以上のドキュメント、ドライブ、または SharePoint もしくは Teams アイテムへのアクセス権を持つユーザー アカウントが Protect に表示されます。

これには、所有者と共同編集者も含まれます。

highlighter icon

:Protect では、ドキュメントに対するアクセス レベルに基づいてアカウントが表示されます。そのため、Azure に存在するものの、コンテンツへのアクセス権を持たないユーザー アカウントは、Protect には表示されません。

Protect には、どのような Google ユーザー アカウントが表示されますか?

Google ドライブの場合、アカウント情報は Google Workspace ディレクトリから収集されます。

Protect では、ディレクトリとアクセス レベル データに基づいて、マイ ドライブまたは共有ドライブ内のドキュメントへのアクセス権を持つユーザー アカウントが表示されます。

管理者はディレクトリの管理を用いて、表示対象となるユーザーを制限できます。コンテンツへのアクセス権を持つアカウントのみが表示されます。

Protect には、どのような Dropbox ユーザー アカウントが表示されますか?

Dropbox の場合、Dropbox API によって返されるすべての Dropbox チーム メンバー アカウントが Protect に表示されます。

表示されるのは、コンテンツへのアクセス権があるか、または接続済みの Dropbox チームに属しているアカウントです。

一部のグループやサービス アカウントが想定どおりに表示されないのはなぜですか?

Dropbox グループや特定の Microsoft サービス アカウントなど、一部のグループとサービス アカウントには、メール アドレスが関連付けられていません。

Protect では、メール ドメインを利用してアカウントを内部、外部、または個人用として分類しているため、これらのアカウントには次のような制限があります。

  • Protect ダッシュボードの[共有先]列に表示されない場合がある
  • 所有者または共同編集者のフィルターを使用して絞り込むことができない
  • メール アドレスを使用したアクションの対象にできない

これらの制限は、接続されたアプリ内のドキュメントへのアクセス権を持つアカウントにのみ適用されます。

新規アカウントは、Protect にどれくらいの時間で表示されますか?

新規ユーザー アカウントは、そのユーザーがドキュメントを作成した後、または接続されたアプリ内のドキュメントへのアクセス権がそのユーザーに付与された後に、Protect に表示されます。

同期のタイミングによっては、新規アカウントとそのアクセス レベルが表示されるまでに最長 1 時間程かかる場合があります。

ファイルの可視性と同期

Protect には、どのような種類のファイルが表示されますか?

Protect では、接続されたアプリ全体のファイル、フォルダ、共有ドライブ、その他の共有コンテナが表示されます。

所有者や共同編集者、共有リンクが設定されていないアイテムは、インターフェース上で非表示になります。

アプリ固有の除外情報は次のとおりです。

  • Dropbox:アーカイブされたチーム フォルダと、内部アクセスがすべて削除されたフォルダ
  • Google:所有者がおらず、内部アクセスもない共有ドライブ

Protect にファイルが表示されないのはなぜですか?

ファイルが表示されない場合、いくつかの理由が考えられます。

  • ファイルが Protect に接続されていないアプリ内にある
  • ファイルに所有者、共同編集者、または共有リンクが設定されていない
  • ファイルが最近作成もしくは削除された、またはファイルのアクセス レベルが変更されて同期が完了していない
  • アプリ固有の制限により、ファイルが除外されている

ほとんどの更新は約 1 時間以内に表示されます。1 時間以上経ってもファイルが表示されない場合は、アプリが接続されていること、またファイルへのアクセス レベルが有効であることを確認してください。

削除済みのアイテムは Protect に表示されますか?

いいえ。削除済みのアイテムは、Protect に表示されません。

以前表示されていたアイテムが削除された場合、同期のタイミングにより、その変更が反映されるまでに最長 1 時間程かかることがあります。

更新内容が反映されるまでどのくらいの時間がかかりますか?

Protect はリアルタイムで更新されるわけではありません。接続されたアプリのデータは、定期的に同期されます。

通常、接続されたアプリ内で変更が発生してから、またはアクションが実行されてから約 1 時間以内に更新内容が反映されます。

1 時間以上経っても更新内容が反映されない場合は、ページを更新するか、接続されたアプリのステータスを確認してください。

リンク、共同編集者、ドキュメントへのアクセスの管理

管理者はドキュメントに対してどのようなアクションを実行できますか?

管理者は Protect で次のアクションを実行することで、接続されたアプリ全体にわたってドキュメントへのアクセスを管理できます。

  • リンクを追加:アイテムへの社内リンクまたは公開リンクを作成する
  • リンクを削除:アイテムの社内リンクまたは公開リンクを削除する
  • 共同編集者を追加:ユーザーに対してアイテムへのアクセス権を付与する
  • 共同編集者を削除する:ユーザーのアイテムへのアクセスを削除する
  • 共有を停止する:アイテムからすべてのリンクと共同編集者を削除する
  • 削除:接続されたアプリでアイテムをゴミ箱に移動する
highlighter icon

  • Dropbox チーム ドキュメントには所有者がいません。[共有を停止]を使用すると、すべてのアクセスが削除され、そのアイテムは Protect に表示されなくなります。
  • 削除されたアイテムは、接続されたアプリの保持動作に従ってゴミ箱に移動されます。共有ドライブ、ユーザー ドライブ、および SharePoint サイトは削除できません。

アクセスの変更が完了するまでにどれくらいの時間がかかりますか?

小規模なアクションの場合、数秒で完了します。大規模な一括アクションの場合、影響を受けるアイテムの数によっては、30 分以上かかることもあります。

アクセス レベルとは何ですか?また、変更できないのはなぜですか?

アクセス レベルは、接続されたアプリの最上位フォルダ、共有ドライブ、サイト、またはライブラリから継承される設定です。上位レベルでアクセス レベルが設定されると、すべてのネストされたファイルとサブフォルダに自動的に適用されます。

Dropbox Protect は、Google ドライブ、Dropbox、Microsoft 365 など、接続された各アプリのアクセス レベル モデルに従います。アクセス レベルはソース アプリによって制御されるため、個々のファイルまたはサブフォルダでは変更できません。変更しようとすると、アクセス レベルが継承されており、そのレベルでは変更できないことを示すエラーが表示されます。

Protect で最上位アクセスに関するエラーを管理および修正する方法をご覧ください

Dropbox Protect ダッシュボードにはどのタイミングで変更内容が反映されますか?

アクションの実行後、接続されたサービスがアクセス レベルの変更を確認するため、変更内容が反映されるまでに最長 1 時間程かかる場合があります。

アクションが成功したことを確認する方法は?

アクション履歴]で結果を確認できます。

Dropbox Protect の[アクション履歴]ページを使用する方法をご覧ください。

公開リンクを削除しようとしたものの、アクション履歴に結果が表示されません。なぜですか?

通常の場合、絞り込まれたアイテムに公開リンクが含まれていなかったため、変更が行われなかったことを意味します。

ただし、変更が最近行われた場合は、1 時間程待ってからもう一度お試しください。

ドキュメントへのアクセスの管理とオートメーション

Dropbox Protect でドキュメントへのアクセス制御を自動化するにはどうすればよいですか?

ポリシーを使用すると、ドキュメントへのアクセス管理を自動化することが可能です。管理者はポリシーを用いて、次のようなアクセス条件に基づいてルールを定義できます。

  • 有効な社内リンクまたは公開リンクがあるドキュメント
  • 外部の共同編集者と共有されているドキュメント
  • その他のアクセス関連の条件

ポリシーの条件が満たされると、Protect は管理者に通知を送信したり、リンクもしくはアクセスの削除、またはその両方の削除などのアクションを自動的に実行したりすることができます。

ポリシーの応答の仕方は、設定方法によって異なります。

詳細については、以下をご覧ください。

ポリシー通知の仕組みは?

ポリシーでアラートが有効になっている場合、指定した管理者に 24 時間ごとにメールが送信されます。

メールには次の情報が含まれます。

  • ポリシー名
  • 一致するアイテムの数
  • Protect で対象アイテムを閲覧するためのリンク

Slack でアラートを受け取ることはできますか?

いいえ。Slack への通知はサポートされていません。

列、フィルター、ダッシュボードのデータ

「共有先:非公開」とはどういう意味ですか?

共有先非公開」とは、所有者のみがアイテムにアクセスできるという意味です。

ただし、Dropbox グループは共有先の数には含まれません。そのため、Dropbox グループがアクセス権を持っている場合でも、アイテムが「非公開」として表示されることがあります。

「最終更新日」列と「経過時間」列は何を意味しますか?

  • 最終更新日」には、アイテムが最後に編集された日時、またはそのアクセス レベルが最後に変更された日時が表示されます。
  • 経過時間」には、アイテムが作成またはアップロードされた日時が表示されます。

Dropbox の場合、API 経由で作成日情報を常に取得できるとは限らないため、[経過時間]列が空白になることがあります。

Protect でのフィルターの仕組みは?

フィルターを使用すると、ドキュメントへのアクセスやアクティビティの条件に基づいて結果を絞り込めます。

  • 最終更新日]と[経過時間]のフィルターでは、事前定義済みの時間範囲が使用され、また太平洋標準時と太平洋夏時間のタイム ゾーンに従います。
  • キーワード]フィルターを使用すると、アイテムのタイトルを検索できます。複数のキーワードが使用されている場合は OR ロジックをサポートします。
  • その他のフィルター(共有先、リンク タイプ、アプリなど)は、特定のタイプのアクセスや接続されたアプリに焦点を当てる際に役立ちます。

Dropbox Protect のダッシュボードでのフィルターの使用方法

更新日が経過時間の日にちよりも古いように見えるのはなぜですか?

まれに、接続されたアプリの API が、不整合なタイムスタンプを返す場合があります。特にアイテムの移動や所有権の変更が発生した後に、この現象が起きます。

その結果として、最終更新日が経過時間の日にちよりも古いように表示されることがあります。

接続されたアプリ内のファイルの所有権

[所有者]フィールドは何を表していますか?

[所有者]フィールドには、Google ドライブ、Microsoft 365、Dropbox などの接続されたアプリ内でファイルを所有するアカウントが表示されます。

これは、Protect での所有権や管理者の役割ではなく、ソース システムにおけるファイル レベルの所有権を指します。

ファイル所有者が「不明」とはどういう意味ですか?

接続されたアプリから Protect が所有権情報を取得できない場合、アイテムのファイル所有者は「不明」と表示されることがあります。

これは、次のような場合に発生する可能性があります。

  • 共有ドライブにマネージャーが割り当てられていない場合
  • 外部アカウントが所有するアイテムで、所有権情報を組織で確認できない場合

Dropbox でファイル所有者が「チーム」とはどういう意味ですか?

Dropbox において所有権がチームにあるとは、ファイルが個人ユーザーではなくチーム フォルダに属していることを意味します。

チーム フォルダとそのコンテンツには、個別のファイル所有者がいません。代わりに、所有権は Dropbox 内のチーム レベルで管理されます。

製品の機能と制限

Protect にはファイル サイズの制限はありますか?

いいえ。Protect には、ファイル サイズの制限はありません。ファイル サイズの制限は、接続されたアプリによって決まります。

アプリを Dropbox Protect に接続する方法をご覧ください。

管理者はファイルの内容を閲覧できますか?

いいえ。Protect ではファイルのプレビューはサポートされていません。

機密情報を保護するため、管理者はアクセス レベルやメタデータを閲覧することはできますが、接続されたアプリでアクセス権をすでに持っていない限り、ファイルの内容を開いたり閲覧したりすることはできません。

Dropbox Protect には、どのようなレポート機能とエクスポート機能がありますか?

管理者が接続されたアプリ全体にわたってドキュメントの所有権と共有を確認できるように、Protect にはレポートとエクスポートの機能が搭載されています。

  • 概要レポート:有効なリンクや外部アクセスなど、アイテム、所有権、共有アクティビティの概要を提供します。
  • 古いアクセス権レポート:指定期間内に変更されていないアイテムをハイライト表示し、古くなった可能性のあるコンテンツやリスクの高いコンテンツの特定を支援します。
  • アクション履歴:更新の成功、スキップされたアクション、エラーなど、Protect で実行されたアクションの結果が表示されます。

管理者は、絞り込んだ結果とレポート データを CSV にエクスポートすることもできます。

こちらをご覧ください。

アクション履歴とエラー処理

アクション履歴とは何ですか?

アクション履歴]ページには、Protect で実行されたアクションの結果が表示されます。

アクションに含まれる各アイテムからは、異なる結果が返される可能性があります。一部のアイテムは更新が正常にスキップされる一方で、他のアイテムに関してはエラーが返される場合があります。

アクション履歴の詳細ペインにはどのような情報が表示されますか?

アクション履歴の各エントリには、アクションに関する補足情報を提供する詳細ペインが含まれます。

詳細ペインには、以下の情報が表示されます。

  • 実行者(アクションを実行した管理者)
  • 実行されたアクション
  • タイムスタンプ
  • 選択されたアイテムの総数
  • 更新に成功した件数
  • 更新がスキップされた件数
  • エラーの件数

エラー メッセージと処理

以下の表では、アクション タイプと接続されたアプリ別によくあるエラーを説明しています。

役割

内容 メッセージ トラブルシューティング

エラー

アイテムの上限に達しました。 一部のアプリでは、一度に更新できるアイテムの数が制限されています。選択するアイテムの数を減らして、もう一度お試しください。

修正をするには、選択されたアイテムの数が多すぎます。

選択するアイテムの数を減らしてから、もう一度アクションをお試しください。

Google の場合は、アイテムの合計件数が 500,000 件未満になるように選択してください。

Dropbox の場合は、アイテムの合計件数が 10,000 件未満になるように選択してください。

エラー

アプリの接続が制限されています。

アプリによって、一時的に一部のアクションが制限されています。しばらくしてからもう一度お試しください。

アプリの接続に問題がありますが、原因は不明です。

しばらくしてからもう一度お試しください。

エラー

アプリの接続が有効ではありません。アプリを再接続してから、もう一度お試しください。問題が解決しない場合は、アプリとその設定を確認してください。

これは、アプリが切断されている場合に発生します。このアクションを実行するために必要なインテグレーションが切断されているか、正しく設定されていません。

インテグレーションを再接続してから、もう一度お試しください。

エラー

一部のアクセス権を削除できませんでした。一部の共有アクセスは削除されましたが、一部はまだ有効な可能性があります。これは、アプリが変更をブロックした場合、または同期がまだ進行中の場合に発生する可能性があります。しばらくしてからもう一度お試しください。

これは、一部のリンクまたは共同編集者が削除されたものの、すべてが削除されていない場合に発生します。

しばらくしてからもう一度お試しください。

エラー

アイテムが見つかりませんでした。

これは、アイテムが移動もしくは削除されたか、まだ利用できない場合に発生します。

しばらくしてからもう一度お試しください。

エラー

エラーが発生しました。エラーが発生しました。

これは、不明なエラーが起きた場合に発生します。

しばらくしてからもう一度お試しください。

アクション対象外

この変更を行う権限がありません。この変更を行う権限は外部で制御されている可能性があります。可能であれば、アイテムの所有者またはアプリ管理者にお問い合わせください。

これは、十分な権限を持つユーザーが見つからなかった場合、または組織に所属していないユーザーに対してアクションを実行しようとした場合に発生します。

ソース アプリでアクセス権を更新してください。

アクション対象外

共同編集者を追加できません。共同編集者には、選択したアプリへのアクセス権がまだありません。アクセス権があることを確認してから、後でもう一度お試しください。

これは、管理者が、選択したコネクターへのアクセス権を持たない共同編集者を追加しようとした場合に発生します。

 

場合によっては、取り込みの遅延により、アイテムへの共同編集者の追加処理に遅れが生じることがあります。

共同編集者がソース アプリにアクセスできることを確認してから、後でもう一度お試しください。

アクション対象外

アプリ設定では許可されていません。このアクションの設定はアプリでオフになっています。この変更を行うには、アプリの設定を更新してからもう一度お試しください。

ソース アプリがこの変更を許可するように設定されていない場合に、この特定のエラー メッセージが表示されます。

ソース アプリの設定を確認してから、もう一度お試しください。

アクション対象外

アクセス権の更新は必要ありません。アクセス権は以前に更新されています。これ以上のアクションは必要ありません。

これは、削除対象のアカウントが、以前に削除済みである場合に発生します。

ソース アプリでアクセス権を確認してから、もう一度お試しください。

 

アクション対象外

アクセス権の更新は必要ありません。アカウントはすでにグループ経由でアクセスできます。リクエストされたアクションが完了しました。

アカウントにはすでにアクセス権があります。

アクションは必要ありません。

アクション対象外

アクセス権は最上位のソースによって管理されています。アクセスは、このアイテムが含まれるフォルダ、ドライブ、またはアプリによって管理されています。最上位のソースでアクセス権を更新してください。最上位のソースが選択されている場合、これ以上のアクションは必要ありません。

このエラーは、最上位のソース(フォルダまたはドライブ)でアクセス権が管理されている場合に発生します。

最上位のアイテムを確認してください。

更新済みである場合、アクションは必要ありません。

更新されていない場合は、最上位レベルでアクセス権を削除してください。

アクション対象外

所有者のアクセス権を更新できません。アイテムの所有者と管理者のアクセス権は、所有権が他のユーザーに移行されるまで変更できません。

これは、システムがアイテムから所有者を削除することを許可していない場合に発生します。

アイテムの所有者を変更してから、もう一度お試しください。

アクション対象外

この最上位のソースに対して、許可されていないアクションです。このアクションは、最上位のソース フォルダ、サイト、または共有ドライブでは許可されていません。

これは、共有ドライブを削除しようとしている場合に発生します。このアクションは許可されていません。

Protect ではこれ以上何もできませんが、ソース アプリでこのアクションを試すことをおすすめします。

アクション対象外

このアイテムではサポートされていないアクションです。このアイテムに対するこのアクションはアプリでサポートされていないため、更新できません。

これは、コネクターが特定のアクションをサポートしていない場合に発生します。

Protect ではこれ以上何もできませんが、ソース アプリでこのアクションを試すことをおすすめします。

アクション対象外

Microsoft 365 では許可されていないアクションです。Microsoft 365 グループを削除することはできません。

このエラーは、Microsoft 365 グループを作成されたチーム サイトから削除しようとした場合に発生します。

Protect ではこれ以上何もできませんが、ソース アプリでこのアクションを試すことをおすすめします。

アクション対象外

ゲスト アクセスの更新が必要です。ゲスト リンクが有効な間は、このアクションを完了できません。ゲスト アクセスを削除してから、もう一度お試しください。

このエラーは、Microsoft 365 にゲスト リンクが存在する状態で社内リンクを削除しようとした場合に発生します。Microsoft では会社(「全員」グループ)の権限がない状態では、ゲスト アクセスは存在できません。

ゲスト リンクを削除してから、もう一度お試しください。

この記事は役立ちましたか?

この記事が役に立たなかった理由をお聞かせください。

ご意見ありがとうございます。

フィードバックありがとうございます。