**API のお客様で、署名者がこのように表示されない場合は、こちらをクリックし、このビューを有効にする方法をご覧ください。**
署名者は Dropbox Sign ユーザーである必要はなく、サポートされているブラウザを使用し、送信した署名依頼に署名できます。
まず、署名者には、署名依頼があることを知らせるメール通知が届きます。そのメール本文にある[確認して署名]ボタンをクリックします。
次に、署名者ページに組み込まれたお役立ち機能とツールを使用して、ドキュメントを確認します。
このページの左上には、ドキュメントに入力しなければならないフィールドがいくつ残っているかが表示されます。これは署名者が入力するたびに更新されるカウンターで確認できます。署名者が右側の「次へ」ボタンをクリックすると、オプションのフィールドを含むドキュメント内のすべてのフィールドが表示されます。
また、ドキュメント内の各必須フィールドには、ドキュメントを送信する前に入力する必要のあるフィールドであることを示す赤いアスタリスクが表示されます。
注:ドキュメント内のフィールドを編集する必要がある場合、署名者は[編集]ボタンをクリックすると再度ドキュメント ページに戻って編集を行うことができます。
その他ご不明な点がございましたら、こちらからサポートチームまでお気軽にお問い合わせください。
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