この記事の情報は、すべての Dropbox のお客様に適用されます。
Dropbox Paper ドキュメントを特定のユーザーと共有したり、リンクを送信したりできます。また、ユーザーがドキュメントを閲覧できるか、編集できるかも選択できます。
Paper ドキュメントを特定の人と共有するには:
追加した相手に、ドキュメントへのリンクが記載されたメールが届きます。
Paper ドキュメントへのリンクを共有するには:
リンクにはデフォルトの共有設定が適用されます。
デフォルトの共有設定を管理する方法をご覧ください。
Paper ドキュメントへのアクセス権がないユーザーをメンションしても、そのユーザーは自動的にアクセス権を取得したり、通知を受け取ったりすることはありません。アクセス権を付与するかどうかを尋ねるメッセージが表示されます。
ユーザーをメンションするには:
注:メッセージが消える前に複数のユーザーをメンションした場合、同時にアクセス権を付与できます。
Dropbox Paper の旧リリース版をご利用の場合、共有の仕組みが異なります。
使用しているリリースを確認するには:
デフォルトの設定では、共有するドキュメントへのリンクを持っているユーザーであれば、誰でも編集できます。
はい
いいえ
この記事が役に立たなかった理由をお聞かせください。
ご意見ありがとうございます。
フィードバックありがとうございます。