この記事の情報は、Dropbox Standard、Business、Advanced、Business Plus、Enterprise をご利用のお客様に適用されます。
注:
管理者は、メールを使用して個別にメンバーを招待、または CSV ファイルを使用して一括招待できるほか、Dropbox モバイルアプリからの招待、チーム招待リンクを使用した招待が可能です。
dropbox.com で個別にユーザーを招待するには:
注:まだ承認されていない招待は、[保留中のメンバーリスト] に表示されます。
注:アカウントをリンク済みの場合は、他のユーザーを招待するアカウントのモバイル設定になっている必要があります。表示されない場合は、アカウントを切り替えます。
招待が送信されると、「招待を送信しました」というメッセージが表示されます。
招待リンクがクリップボードにコピーされます。招待リンクをメールやメッセージなど、他の人がアクセスできる場所に貼り付けてください。
管理者は、チーム招待リンクを使用して、同じ認証済みドメインのメールアドレスを持つユーザーに対して、チームへの参加を自動的に許可することができます。
たとえば、組織の認証済みドメインが example.com である場合、@example.com のメールアドレスを使用しているユーザーは、招待を個別に受け取らなくても招待リンクから参加できます。
この設定を管理するには:
注:自動的に参加するユーザーも、利用可能なライセンスを 1 つ使用します。利用可能なライセンスがない場合、ユーザーは参加リクエストを送信する必要があります。
自動承認がオンになっており、対象となるユーザーがチーム招待リンクから参加した場合:
注:チームにおいてメンバーによる招待の送信が許可されている場合、ご自身の権限とチーム設定によっては、チーム招待リンクを共有できる場合もあります。
Dropbox チーム アカウントのメンバーシップ設定を管理する方法については、こちらをご覧ください。
ヒント:Dropbox Basic アカウントをご利用で、さらにストレージ容量が必要な場合は、お友達を紹介すると追加の容量を獲得できます。
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